自動車 趣味のDIY 電子パーツの電源をとるのは?
自動車 趣味でDIY(電源)
自動車の電子部品を取り付けるときにちょっとばかり大変なのが、電源やアース(GND)などの配線ですね?
シガーソケットに差し込んでOKとかなら簡単なんですけど、パーツの配線が「びろーん」と線がいくつもあるだけだと手間隙がかかります。
イグニッション電源、常時電源、アース、イルミなど、パーツによってはいくつもの配線を必要とするものもあります。(電子式のメーターあたりは配線が多いです)
僕の場合ですが、アースはボディアースするとして、他の電源はオーディオからとることが多いです。オーディオの配線ならすべての電源がほとんどの自動車から取れるので、思い切ってデッキを外してオーディオ配線からとります。
ただし、メーターなら4個くらいまでに留めておきます。それ以上メーターを付けるときは、他を探します。理由は電圧低下などを防止するためなのですが、4個というのは自分なりの自主規制ってことで了承してくださいね。
ちょっとマニアックに電源を取りたいなら、専用のスイッチをつけて見たりすると、ちょっとレーシーな雰囲気が出せるんじゃないでしょうか?パネルを作ってみるのも趣味が増えますね?
【自動車趣味】
たかが趣味、されど趣味。趣味と言えども夢中になれるって素晴しい!
自動車に限らず、趣味を持てることは幸せですね!
クラッチ交換をDIY クラッチ交換の注意点(シルビア・180sx) 【自動車趣味】
サーキット走行やゼロヨンなどのスポーツ走行を自動車趣味とすると、自動車への負担は相当にかかります。
タイヤ、ブレーキやクラッチなどの消耗品は、比較的減り具合が解りやすい部分ではないでしょうか。
今回は、その中で、クラッチ交換のDIYについて書こうと思います。
実は先日、知り合いの方から「シルビアのクラッチ交換ってどうやるの?」という質問を受けました。
話を聞くと、交換するクラッチは多板式のツインプレートにするとか。
シングルプレートのクラッチよりはほんのちょっと大変だけど、その辺は気にするほどではないのですが、不慣れな人が失敗するところを含めて、僕のやり方を教えてあげました。
1バッテリーのマイナス端子、シフトレバー、をはずす。
2ミッションケースにあるシフトレバーの受け側の穴をマスキングテープなどで塞ぐ。(ミッションオイルを抜かずにやる場合、コレをしないとオイルがたっぷりこぼれます)
3エンジンが後ろに傾きやすいようにパイピング(スロットルのところとタービン出口)をはずす。
4触媒とマフラーを作業しやすいところまではずす。
5プロペラシャフトのフランジにマーキングして、2軸だけをはずす。
6ミッションメンバーをはずす。このときミッション本体を支えながらする
7車速センサー、ニュートラルスイッチ、バックランプスイッチの各カプラーをはずす。
8プロペラシャフトの1軸についているベアリングのブラケットをボディーからはずす。(ミッションからは抜かないように。オイルがたっぷり出てきます)
9スターター、ミッションベルハウジングのボルトをはずす。
10エンジンを後ろに傾けて、ミッションを時計回りに少し回して降ろす。
慣れている人ならリフトに上げてここまでで約30分程です。
クラッチカバーとフライホイールのボルトを緩めてはずせば折り返し地点です。
今回はツインプレートにするということで、クラッチ自体の取り付けはメーカーによって、使用するレリーズスリーブやプレートの位置関係などがまちまちなので、「取説どおりにやってね」とだけ言っておきました。
クラッチが取り付けられたら、あとははずした順番と逆につけていけば完了です。
気を付けるところは、ミッションをエンジンと合体させる時、まっすぐに入れることです。
特にSRエンジンのシルビア・180sxはミッションをクラッチディスクにはめる際、ボディが邪魔でミッションを回した状態で入れないとすんなり入りません。無理に入れようとすると、せっかくの新品ディスクが反ってしまい、ものすごくフィーリングが悪くなったり、酷いときはクラッチが切り切れないほどそらしてしまう場合があるので慎重に行いましょう。
どうしても入らない時はフロントメンバーのナットをいくらか緩めて、エンジン位置を下げるとマシになりますよ。
駆け足で書きましたが、作業の流れとしてはこんな感じです。
自動車趣味の一環として、クラッチ交換もDIYでやってみようとされるのであれば参考になると思います。
どのクラッチを使うにせよ、作業を始める前に取説をよく読んで、準備しておいたほうが良いもの(ベアリング、スリーブ、道具など)があれば、前もって揃えておくと良いと思います。
今回はシルビア・180sxをモデルとしましたが、スカイライン、RX7、スープラなどのFR車はこんな感じです(プル式クラッチはちょっと変わりますが)。
クラッチを探す クラッチパーツ ![]()
クラッチ交換をDIY クラッチ交換の注意点(シルビア・180sx)
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ラジエターの冷却効率を上げるためには? 【自動車趣味】
長かった梅雨がようやく明け、これから暑い日が続く夏本番ですね
自動車趣味をしている方の中には、サーキット走行で自動車趣味をしている方もいますが、自動車にとっては水温が非常に気になる季節です。
ラジエターを大容量なものに交換したり、サーモスタッドの開弁温度が低いものに交換したりと、何かしらの水温対策をしていると思います。
もちろんそれらの対策を施しておけば、ノーマルの状態よりもマシになりますが、さらに冷却効率を上げて、水温上昇を抑える方法を僕の実体験からお伝えしますね。
自動車についているラジエターは空冷式ですよね。ラジエターの冷却フィンの間を風が通らないと効率がよくないです。そこでラジエターに風を送ろうとバンパーの開口部を広げたり、電動ファンを増設したり、エアダクトをラジエター前に引っ張ってきたりして対策している方は多いのですが、そこからもうひとひねりしてちょっと考えてみてください。
空気の流れを見ることは普通じゃ無理なのでむずかしいところなのですが、自動車の前面からのエアを多く入れる対策はしたとして、たくさん入ってきたエアを抜く(排出)する対策はしてますでしょうか?
ラジエターを通過したエアはエンジンルームに抜けます。そのエンジンルームにたまったエアをスムーズに抜いてあげるとラジエターを抜けるエアがもっと効率よく抜けてくれ、冷却効率が上がります。
もう一つはバンパーからラジエターまでの間にある隙間をなくして冷却フィンに多くエアを送ってあげると冷却効率が良くなるようです。
ラジエターだけではなく、空冷式のインタークーラーやオイルクーラーも同じことが言えるはずなので、エアを「うまく入れて、うまく抜く」ということが効率がよくなると思います。
ウォータースプレーを使ってここ一番、一瞬冷やすのも時には有効な手段ですね。ドリフト走行中は(斜めに走るため)フレッシュエアが当たりにくいので装着している人も多いのではないでしょうか?
これも効きます BILLION ヘッダータンク
&BILLION スワールポットセット ![]()
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マフラー交換をDIY!マフラー交換の注意点 【自動車は趣味!】
自動車趣味でマフラー交換をDIYするときのポイントを書きます。
自動車整備工場やカーショップなど設備がそろっているところでは簡単な部類に入るマフラー交換。それが設備の少ないDIYでとなると、ちょっと大変です。
自分で自動車に触れたいというDIY派の方にマフラー交換するときの注意点をアドバイスします。
マフラーを止めているネジは多くありませんが、エンジンの熱の影響で錆びているものが殆どで、ネジをダメにしてしまうと非常に厄介です。
マフラーを含め、エンジンに近いエキマニ、ターボ、フロントパイプを止めているネジは大抵が錆びているので、厄介なことにならないよう慎重になったほうが良いです。
〜僕はこうしてます〜
工具を当てる前に、ラスペネやCRCなどのスプレー式の潤滑油を吹き付けて緩みやすくします。
ワイヤーブラシでネジ部の錆をこすり落としてから工具を使って緩め始めます。
ネジ部が固着していて固い時、無理に緩めるとネジがなめたり切れたりするので、その時は潤滑油をときどき注しながらタップやダイスでネジを作るように、緩めたり締めたりしながら徐々に緩めていきます。
こうすることによって、比較的楽に緩めることが出来ます。
経験者ならわかると思いますが、ネジをダメにするとほんと〜っに面倒なことになるのでやってみる価値はあると思います。今まで何百回、何千回とマフラーを含めたエキゾーストまわりの錆びたネジたちを脱着してきた経験上、いきなり工具を使って行うよりは全然違いますので、試してみてください。
※作業は安全第一に努め、すべて自己責任のもと行ってください。
DIYで自動車趣味を楽しみましょう。
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サロペット 夏場のDIY作業にいい感じ スナップオンのサロペット
最近は天候があまり優れませんが、自動車 趣味してますか?
DIYで自動車の作業をするには、なんといっても「つなぎ」がいいですねぇ。
きれいな私服を着て自動車をいじっていると、いつの間にやら汚れがついて大変です。僕も自動車をいじる時にはつなぎを着てやります。
でも、夏はやっぱり「暑い
」
です。
そこで僕はここ何年かは夏場になると、つなぎの代わりにサロペット
を着て自動車の作業をしています。このサロペットが(つなぎと比べて)また涼しくていいんですよコレが!はじめて着て作業をした日はすごく感じました。
サロペットとは、作業着のオーバーオールといえばわかりやすいですかね。すっきりしてて軽いので動きやすく、楽で涼しい。ファッション性もかっこよくって僕はお気に入りです!
スナップオンといえば工具で有名ですが、その知名度からいろいろなスナップオングッズもあります。サロペットはグッズではないかもしれませんが、かっこいいスナップオンブランドのつなぎやサロペットも販売されています。
自動車趣味でDIYするときにも一着は持っているといいですよ。
余談ですが、昨日、自動車好きでディッキーズ派の僕の友人に久々にあったのですが、やっぱり着てました。完全に私服化してます(笑)。
夏のDIY作業には涼しくてカッコいい「サロペット」がおすすめです!
カラーは3種類 snap-on スナップオン サロペット(オーバーオール) ![]()
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「サロペット 夏場のDIY作業にいい感じ スナップオンのサロペット」
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ラジエター交換をDIY 水温上昇を抑えるラジエター 【自動車は趣味!】
暑い季節になると気温はもちろん、路面温度も上昇して、自動車には負担が掛かります。自動車エンジンは水(クーラント)を循環させてで温度上昇を抑える冷式の自動車エンジンがほとんどです。
エンジンを循環している水(クーラント)も、ラジエターという冷却装置によって冷やされているのは自動車を趣味としている方ならご存知ですね。
夏の暑い時期やサーキット全開走行していると、いくらラジエターが付いていても水温を抑えきれず、オーバーヒートしてしまいます。オーバーヒートさせてしまうと最悪の場合、エンジンブロー(壊れる)して全く使い物にならなくなります。運良く壊れなかったにしても、ダメージは大きく残ります。
そんな事態になる前に、対策の一つに純正で装着されているラジエターよりも、冷却効率の良いラジエターに交換して未然に防ごうという手段があります。ラジエター交換も簡単に出来る作業なので、DIYで行えると思います。
車種別にお伝えすると余裕で書ききれないので”おおまかなラジエター交換の流れ”をお伝えしますね。
クーラント交換の記事でも書きましたが、やけどしないために交換する自動車のエンジンが冷えている状態で行います。クーラントを抜いてラジエターホースをインとアウト両方とリザーブタンクに行っているホース、その他ラジエターに繋がっているホースをはずします(水温センサーなどの配線類もはずす)。
次にラジエターをとめているボルト類をはずす。ラジエター本体をはずす。このときラジエターの冷却フィンをつぶさないように気を付けます。クーリングファンや、近くの補機類が邪魔になるようなら予めはずしておきます。
取り付けるときははずした順番と逆に行っていけば完了です。
クーラントのエア抜きを十分に行って、漏れなどの不具合が無いかしっかり確認して「はい、いっちょあがり!」
と、まあこんな感じでDIYでも簡単に交換できる内容です。自動車によってははずし辛い車種もありますが、トータル的に見ると簡単ですのでこれくらいはDIYでがんばってみてもいいんじゃないでしょうか?
純正の水温系は悪く言うとかなりアバウトです(乗り手を不安にさせないように、わざとそうしているのかもしれませんが)。純正の水温計が上のほうをさしている時は「やばい」と思ってください。
DIYで自動車趣味を楽しみましょう!
ラジエター関連パーツ=ラジエターを見てみる ![]()
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クーラントで燃費もパワーもアップ? クーラント→燃費・パワーアップ【自動車は趣味】
クーラントで燃費もパワーもアップ? クーラントに混ぜるだけで燃費もパワーもアップすると言う、不思議なクーラント添加剤を発見しました。
初めは「水温の異常な上昇を抑えて、エンジンの熱ダレを防ぐ」のかなぁ?って思っていたんですけど、どうやら違うらしいです。
この添加剤(ドクター冷却くん)を注射器で注入することによって、クーラントと混ざり、それがウォータージャケットにまわると、熱交換も上がるようですが、シリンダー内を非イオン化してエンジンの燃焼効率をアップさせ、燃費・パワー共に向上するとのことです。
注入は、いたって簡単。効果は半永久的ということで、クーラントを交換するまでは効果が持続するようです。誰でもDIY出来そうですね。
DIYでのワンポイント!
DIYで行う際は、エンジンが冷えている状態で行ってくださいね。温まった状態でラジエターキャップを開けると、ものすごい勢いでクーラントが噴き出してやけど等のケガをする可能性がありますので、気をつけて自動車DIYを楽しみましょう!
クーラントに注入して燃費・パワーアップ!
ドクター冷却くんの詳細 ドクター冷却くん
(4,500円→3,759円)
クーラントで燃費もパワーもアップ? クーラント→燃費・パワーアップ
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ディッキーズのつなぎ 作業着つなぎ ディッキーズ 【自動車は趣味! 】
自動車の作業をDIYで行う時には、やはり作業着(つなぎ)を着て行ったほうが安心ですね。
私服だとすぐに汚れてしまうし、作業着のほうがのびのびと作業ができますから。
最近良く見る作業着はディッキーズという、アメリカのメーカーのつなぎを着ている人を良く見ます。(ディッキーズは有名ですね)
カッコイイつなぎもあって、僕のまわりでは普段からつなぎを着ている友人もいるほどです。作業服のつなぎが私服になっちゃってます(本人いわく、もちろんデッキーズだそうです 笑)。
確かにディッキーズにはデニムっぽいつなぎやストライプ柄のつなぎなどおしゃれ感があって、なかなかいいです。アメリカっぽいつなぎだなぁと感じます。
1着くらいは持ってると重宝しますよ!
人気のつなぎはDickies ディッキーズ ![]()
ディッキーズのつなぎ 作業着つなぎ ディッキーズ 【自動車は趣味! 】
ウィンドー フィルム貼りをDIY 【自動車は趣味!】
ウィンドーフィルムなどで日よけ対策をしていないと、日差しの強い時期の車内はありえないほど暑くなりますね。シートに座る時、ベルトのバックルに刺さるほうの金具に触れてしまい、よく「熱ッ」ってなるtakaです。
夏の暑さや日差しの強さを回避するために、ウィンドー フィルムを貼る方もいるのではないでしょうか。僕も今乗っている車は買ったときから貼ってあったのですが、それまでの車には貼ってなかったので、自分で貼りました。ロールになっているカーフィルムを買ってきて新聞紙で型取ってフィルムを切り、何とか貼った記憶がありますが、リヤサイドは簡単ですけど、リヤガラスはかなり難しくて何度かトライしたものの、カーフィルムを1本半使ってあきらめました。(えらく高くついてしまった;汗)平らな形状をしていれば簡単そうですが、縦にも横にも湾曲されてたら何枚かに分けても難しいですよね。プロでもよく失敗するといいますから出来なくても無理は無いのかもしれません。
これからの季節には助かるアイテムです。「業者さんにやってもらうのは高いよ」と思う方に、車種別にカット済みのウィンドー フィルムを見つけましたのでバナー貼っときます。これならなんとか失敗せず、楽にいけそうです。
僕みたいに失敗して無駄にしてしまうのなら、こちらのほうが利口かもしれませんね。
らくらくウインドーフィルム貼り 車種別カット済カーフィルム販売
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DIYオイル交換 【自動車は趣味!】
自動車のメンテナンスの中でオイル交換、特にエンジンオイルは短いサイクルで交換時期を迎えます。お店でよく言われることが、エンジンオイルは3000キロで交換してください見たいな事をよく聞くと思いますが、エンジンの使い方や自動車の使用頻度によってもオイルの劣化は違うので、目安として考えたほうがいいと思います。
DIYでオイル交換をするのは意外と大変です。設備が整っているところであれば非常に楽チンなのですが、たとえば家の自動車置き場でする場合は、自動車の下にもぐれるようにジャッキアップをしたり、オイルをこぼさないように気を使ったり、廃油の処理などが考えられますけど、自動車好きは車をいじっているのが楽しかったりしますもんね?「これからDIYして行こっ!」という方はこのあたりから始めてみてはどうでしょう。エンジンオイル交換はDIYの入門編といったところです。
その時に気をつけることは、ジャッキアップする場合、ジャッキはしっかり安定させてくださいね、作業中にコケないように、また万が一コケてもケガなどしないように、車の下にはなにか頑丈なものを置いて作業をしてください(リジットラックがあればよいのですが)。
大事なことは確認をすることです。いくら簡単とはいえ、入れるオイルの量を間違えたり、ドレンボルトを閉め忘れたり、閉めすぎたりしないよう確認はしてくださいね。気をつけるところをしっかりやっておけば、メガネレンチ1本でも出来てしまうことなんで、簡単です。無理をしないようにしてね!
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DIYオイル交換 【自動車は趣味!】
DIYの必需品 【自動車は趣味!】
パーツを交換するのにショップさんで取り付けてもらうのも良いですけど、工賃もバカになりません。またチューニングショップは特に「敷居が高くて行きづらい」などの声もよく耳にします。
それならDIYで個人的になんとかやってみようという方も多いです。DIYで必要になってくるものが工具です。プロのメカニックでも工具が無ければ仕事になりません。私も、もうかれこれ自前の工具代だけで100万円をゆうに超えてしまいました。(決して工具マニアではないですよ! :注)DIYとて同じこと、最低限の工具はないと、ねじ一本緩めることすらできませんからね。
DIY(ご自分)でやってみるという方は大歓迎します。どんな工具が良いのか解らないというのであれば、答えられる範囲で質問受け付けますのでDIYに挑戦してみいてしてくださいね!DIYでやっている方は解ると思いますが、今以上に好きになると思うし、メカや工具に詳しくなると視野が広がるのです。十年以上前に初めてDIYでやったクラッチ交換をいまだに覚えてます。
手始めに、日本の有名なKTCの工具
の種類や価格を調べられるように楽天さんで工具「KTC」の検索ページをリンクしましたのでよかったら参考にのぞいてみてください。DIYチャレンジャーを応援します!!
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